ダマスクローズのエイジングケアハンドクリーム

2017年02月10日

ダマスクローズのハンドクリームをご紹介



今回は、手肌のケア、つまり、ハンドケアについて。
手肌が美しい女性って、つい手を見とれてしまいますね。

私も憧れる美しい手肌。
今回は、そんな美しい手肌を目指すハンドクリームのご紹介です。

ダマスクローズが50%も含まれたハンドクリームがあるのをご存知ですか?
実はそんなハンドクリームが1つあるのです。

ハンドクリーム


1.ダマスクローズは高級なバラ



ところで、ハンドクリームで最も人気のある香りって何だかご存知でしょうか?
簡単ですよね!もちろん、答えは、「バラ」。

バラ以外にも柑橘系の香りなど様々あり、オレンジ、レモン、シトラスなど好みはわかれますが、何といっても人気ランキング1位は、バラなんです。

やっぱり、女性は昔からバラが好きなんですね。
ダマスクローズの歴史は太古から始まり、古代ではクレオパトラ、中世ではマリーアントワネットも愛したバラだというエピソードもあるのだとか。

また別の話ですが、ばら戦争っていう戦争もありましたね。
これは、ダマスクローズとは関係ありませんが、争った同士の家紋が両方ともバラだったとか・・・。

さて、ダマスクローズは、現在では、ブルガリアを中心にトルコほかヨーロッパやアジアでも栽培されるようになってきました。中国でも栽培されているそうです。

ダマスクローズは、最も芳醇で高貴、高価なバラなんですね。
そんな中、ダマスクローズで最も高級なのは、今もブルガリア産なんですって。

政府の認定機関がブリガリア産のであることを認証しているダマスクローズもあるのです。
これが最も高級なダマスクローズ。


2.ダマスクローズが一杯のハンドクリーム



ダマスクローズは、その香りの高貴さと芳醇さが多くの女性をひきつけます。

だから、ブルガリア産のダマスクローズは、高級ブランドのフレグランス、コスメ、アロマオイル、ローズウォーターなどの高価な製品に使われることが殆ど。

そんなダマスクローズを使った製品の中でダマスクローズ水を超高密度配合のハンドクリームがあります。

そのハンドクリームは、ナールスゲンのナールスコムで販売中です。
ブランド名は、「ナールスロゼ」。

今、ナールスロゼをハンドクリームと紹介しましたが、ナールスコムでは「ハンド美容ジェル」と呼んでいます。

なぜなら、ほとんどが美容成分でジェルタイプなので、ハンドクリームといイメージではないからです。
何と言っても、一番大きな魅力は、ダマスクローズが50%という超高密度配合。

ブルガリア産のダマスクローズが入ったハンドクリームはほかにもありますが、このような高濃度で配合したハンドクリーム聞いたことがありません。

まさに、本物のダマスクローズのハンドクリームが、ナールスロゼです。
ナールスロゼは、ダマスクローズの良さを生かしたエイジングケアのためのハンドクリームです。

ダマスクローズのハンドクリームを使う女性


3.ナールスロゼはナールスゲンも配合



ナールスロゼの成分でもう1つ特徴的なのは、は、京都大学と大阪市立大学で共同開発されたエイジングケア化粧品成分「ナールスゲン」

ナールスゲンは、いつまでも若々しい肌を保つ働きがあって、

・お肌に大切なたんぱく質、コラーゲン、エラスチン、HSP47をサポート。
・お肌本来の環境を整えて、お肌内部の水分バランスとコラーゲンをキープする作用。
・角質層の奥までじっくりと浸透して、ハリとツヤのある肌に導く

といった特徴があります。

そんなナールスゲンとダマスクローズがともに配合された贅沢なハンドクリームナールスロゼ。
あなたも試してみませんか?

手肌の美容とエイジングケアならダマスクローズのハンドクリーム「ナールスロゼ」

ナールスブランドのナールスロゼ

美容液のランキングに頼らない選び方

2017年02月02日

美容液ランキングを利用する



正しい化粧品のランキングの利用の仕方ってご存知でしょうか?
30代も半ばになると、お肌のしわやたるみが気に成る方も多いと思います。

もしかしたら、ほうれい線やたるみ毛穴も目立っていませんか?
アラフォーや40代になればさらにエイジングの悩みは深まりますね。

美容液


1.エイジングケアのための美容液



そんなときには、「エイジングケア美容液を使ってみよう!」とお考えの方も多いのではないででしょうか?

美容液なら人気成分はセラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸などなどが入ってますね。
フラーレン、アスタキサンチン、ナールスゲンも人気でしょうか。

ナールスゲンを含む化粧水

なぜなら、これらは保湿や抗酸化などエイジングケアにとって大切な成分で、テレビや雑誌でも取り上げられている有名成分。
でも今や、そんな美容液がたくさんありますね。

では、美容液を選ぶには一体どうですれば良いのでしょうか?美容液を探す場合は、口コミや売れ筋などの美容液ランキングをチェックするのではないでしょうか。

また、おすすめの美容液や人気の美容液を美容雑誌でチェックする方も多いですね。
でもいくら口コミが良くても、美容液ランキングで人気でも、そのエイジングケア美容液が本当に自分のお肌に合っているかどうかは、わかりませんね。

美容液を使う前に、自分に合うか、本当のところはわかりません。
どんな美容液でも使って見ないと実感できませんから。

それでも、美容液の人気ランキングや口コミだけではわからない、「美容液の選び方のとても大切なポイント」を知りたいと思いませんか?


2.美容液ランキングではわからない美容液の選び方



良い美容液を選ぶ女性

実は、そんなことがわかるのがエイジングケアアカデミーです。

エイジングケアアカデミーの記事美容液ランキングではわからない「エイジングケア美容液」の選び方 7つの秘密では、そんなあなたのために美容液選びのコツが紹介されています。

コンテンツだけ紹介すると、

1.美容液とは?エイジングケア美容液とは?

2.美容液の役割

3.美容液の成り立ち

4.美容液選びの心構え

5.実践、美容液選びの7つのポイント
1)美容液の目的と限界を理解する
2)美容液選びの前に、自分の肌質やタイプで選ぶ
3)化粧品成分に注目して選ぶ
4)自分にとっての安全性を考える
5)美容液のテクスチャーで選ぶ
6)美容液の価格やコストを考える
7)化粧品の販売会社の姿勢をチェックする

6.美容液ランキング

7.ランキングに頼らない肌悩み別の20代からのエイジングケア美容液の選び方
1)美容液ランキングでは見つからない年代別の美容液を選ぶコツ
2)美容液ランキングではわからないお肌の悩み別の美容液に選び方

8.6名の美女がオススメする、ランキング1位の美容液 ケーススタディ

9.まとめ

です。

この中で大切なのが、「美容液をランキングで選ばない7つのポイント」です。

 @美容液の目的と限界を理解する
 A美容液選びの前に、自分の肌タイプを理解する
 B美容液の化粧品成分を理解して選ぶ
 C自分にとっての安全性を考える
 D美容液のテクスチャーで選ぶ
 E美容液の価格や経済性を考える
 F化粧品の提供企業をチェックする

この7つの視点で、あなたのランキング1位のエイジングケア美容液をゲットしてくださいね。
あなたのエイジングケアとエイジングケア美容液を選びのために!!

自分に合った美容液で美しくなった女性

エイジングケアを学び実践するためのメディア

2017年01月28日

エイジングケアを始めよう



年齢を重ねることで、お肌弾力を失い、ハリや潤い、艶が無くなるのはつらいですね。

また、夕方になると、化粧がくずれ、お肌がくすんでしまう。
これらは、全てエイジングサインです。

夕方になってお肌がくすんでしまった女性

こんな女性のエイジングの悩みの数々。
早く解消したいですね。


1.今すぐエイジングケアを



その対策の1つが、エイジングケアです。

アンチエイジングやエイジングケアに関係するウェブサイトは、今やいっぱい。


しかしエイジングケアに関する情報はしっかりとして皮膚の知識やエイジングケアの知識が不十分な美容ライターが書いたものもいっぱい。

医学、化学、薬学などの知識が少ない方にとって、それを見極めるのはとても難しいですね。
また、お肌の老化は、お肌の表面に現れますが、そのメカニズムはまだ解明されていないこともたくさんあります。

遺伝子、細胞、酸化、糖化、免疫力の低下、ホルモンレベルの低下などいくつかの原因が複雑に絡み合って、お肌が老化しているのですが、それぞれの分野の研究が進みつつあります。

そうであっても、まだ老化のメカニズムを解明できていないこともたくさんあります。
だから、エイジングケアって奥が深いのです。

そんなエイジングケアをマジメに幅広く、そして深く考えるメディアがあります。

エイジングケアを開始する女性


2.エイジングケアアカデミーとは?



それが、本気でエイジングケアを学ぶサイト「ナールスエイジングケアアカデミー」>です。
このウェブサイトでは、1つ1つの記事が深くしっかり書かれています。

その範囲は、お肌の仕組み、お肌悩み、成分、化粧水、美容液、乳液、保湿クリームなどの選び方などエイジングケアに関することまでとても広いのが特徴です。

本気で深くエイジングケアを学んで、健やかで美しい素肌を目指すなら、エイジングケアアカデミーです。
そして、オススメのエイジングケアローションが、ナールスピュア。

エイジングケア化粧水「ナールスピュア」


その特徴は、

◎シンプル処方
お肌にとって最低限必要で、厳選した成分を配合。だから、効果をまっすぐに実感!
「ナールスゲン」と、ナールスゲンのはたらきをサポートして効果を高める「ビタミンC」、そして抗酸化成分の「ビタミンE」の3つが中心。

◎7つのフリー
敏感肌の方にとって気になる成分は一切入っていません
不使用成分:パラベン・合成香料・石油系界面活性剤・鉱物油・動物性原料・シリコン・旧指定成分

◎無香料・無着色

◎200名以上のモニター調査で検証
使用1ヵ月後で約80%の人が効果を実感!
発売前に200名以上にお試し頂き150名に方から、アンケートを頂きました。
使用後1ヵ月で、「目尻」「目の下」「ほうれい線」「首筋」などに変化を感じた人は、79.9%でした。

乳液とエイジングケア

2017年01月08日

乳液とエイジングケア



今回のテーマは、乳液です。
エイジングケアを行なうために乳液は、色々な美容化粧品の中でも、なくてはならないものでしょうか?

あまたあるアイテムの中で、乳液探しに余念がないという人もいるようです。
紫外線や大気の汚れなど、いつもお肌には負担がかかっているので、毎日のスキンケアを欠かすことはできません。

毎日のスキンケアのイメージ

そこで、お肌の保湿力を保ち、乾燥や外部からの刺激にまけない美肌をつくるためには、基礎化粧品の存在が欠かせないものです。


1.乳液とは?



そんな基礎化粧品の中で、油分と水分の量のバランスが良い乳液は、基礎化粧品のなかでは、美容液と保湿クリームの中間的な存在です。

美肌効果の期待できる化粧品として販売されている乳液の中には、ピーリングコスメとしても使える商品もありますし、最近ではエイジングケア向きの乳液なども登場しています。

エイジングケア世代にとっても心強いですね。
だから、今でも人気の高いアイテムです。

特別なスキンケアをしたい時は、ピーリング効果があるコスメを専用に購入すれば良いでしょうし、そうでないならいつものスキンケアが可能です。

また、お肌のお手入れをしていて、肌に染み通りにくくなっていると思ったら、入浴しながらのケアにもできます。

乳液でエイジングケアを行う女性


2.乳液の使い方



お顔が真っ白になるくらい乳液を塗ったら、バスタブに浸かりながら優しくマッサージします。
しばらくマッサージを続けていると、湯舟から出てくるし蒸気とマッサージの効果によって、乳液がだんだん透明になっていきます。

乳液が透明になったら、ほどよく絞った蒸しタオルで優しく乳液をふき取ってください。
乳液により浮かび上がった不要な古い角質が、蒸しタオルで自然に取れ、なめらかなお肌を体感することができます。

年齢を感じさせない若々しい肌をキープするためには、乳液を使ったスキンケアなどでお肌をきれいに保ちましょう。
このように、乳液は、エイジングケアでも使えるアイテムなのです。

エイジングケア用の乳液

乾燥肌対策ってどうすれば良いの?

2016年12月13日

乾燥肌対策を考える



ごぶさたで〜す。
お肌は潤ってますか〜?

さて、今回のテーマは、乾燥肌対策だよ!

乾燥肌で悩む女性


1.乾燥肌の原因



乾燥肌の対策が、保湿であることは誰もがご存知だと思います。
でも、その乾燥肌の原因となると本当に様々なのです。

内部的な原因には、

・加齢
・肌質
・女性ホルモンのバランスの乱れや減少
・ライフスタイル(食生活、睡眠、運動など
・皮膚病などの病気
・間違った洗顔
・間違ったスキンケアや化粧品の使い方


外部的な原因には、

・紫外線
・外気の乾燥
・急激な温度や湿度の変化
・大気汚染
・花粉などのアレルギー源

などです。

乾燥肌対策は、こうした原因を無くすことが大切です。
食べ物やスキンケア、エイジングケアがそのために大切なのです。

乾燥肌に良い食べ物


2.乾燥肌対策は保湿ケア



では実際、乾燥肌対策はどうすれば良いのか?
それは、お肌を潤す保湿成分を補うこと。

今回は、原因についての詳しいお話ではなく、化粧品の保湿成分の種類について。

保湿成分には、

・水分をサンドイッチのように挟み込んでしっかり保湿する成分
・水分を抱えこむタイプの保湿成分
・水分をつかむタイプの保湿する成分

の3つのタイプがあります。

水分のイメージ

また、肌表面をカバーして水分の蒸発を防ぐ油分もあります。
いずれも、乾燥肌の予防と改善に役立ちます。

1)水分を挟み込むタイプの保湿成分として


3つのタイプの中で最もバリア機能を高める力が強い成分です。

・セラミド
・スフィンゴ脂質
・ステアリン酸コレステロール
・水素添加大豆レシチン

があります。

2)水分を抱え込むタイプの保湿成分として


水分を挟み込むタイプの保湿成分よりは若干保湿力が弱いものの、湿度が下がっても水分を保持する力があります。

・プロテオグリカン
・コラーゲン
・エラスチン
・ヒアルロン酸

があります。

3)水分をつかむタイプの保湿成分として


3つのタイプの中では保湿力が最も弱い成分です。
水分を吸湿することで保湿力を発揮しますが、冬場などの湿度が低い場合は保湿力が低下します。

・NMF(天然保湿因子)
・アミノ酸成分
・グリセリン

があります。

4)肌表面をカバーする成分として


皮脂と同じ油分がこれにあたります。
ただ、油分は保湿力があまりなく、水分を蒸発させないようにお肌をコーティングする成分です。

・スクワラン
・シアバター
・ホホバオイル
・ミネラルオイル

があります。
このように保湿成分にも保湿の方法によって種類がわかれるのです。

だから、乾燥肌対策としては、「どれが最も良い保湿成分!」などを特定の保湿成分だけにこだわるのではなく、4つタイプの保湿成分の特性を理解してお互いを補完するように使うことが大切なのです。

乾燥肌を改善するナールス化粧品

そんなバランスを考えたエイジングケア化粧品なら、「ナールスコム」で!

乾燥肌対策について、詳しくは、エイジングケアアカデミーにアクセスして、、「乾燥肌の改善対策 | 正しいスキンケアとエイジングケア」をご覧くださいね。
< 1 2 3 4 5 6 >